麻生グループについて

自分の夢や理想を追うことが
社会や地域への貢献につながる。

1872年創業、福岡の地から時代を越えて歴史を刻む。

 筑豊に生まれ、福岡に育まれ、日本の社会基盤づくりを支えてきた麻生グループ。 その歴史の始まりは、明治5年(1872年)の石炭採掘での創業まで遡ります。明治期には、電力、銀行、陸運事業など北部九州でのインフラ開発から、筑豊地域での病院経営や不動産事業。そして、第二次大戦終戦以降を中心に、セメント製造、医療、教育、人材開発事業を展開。創業者 麻生太吉の「程度大切、油断大敵」を旨に、変化を遂げながら今日まで150年以上の歴史を歩み続けています。

「地域社会への貢献」という志。人のために、地域のために。

 少子高齢化や人口の自然減。日本が抱える社会問題に向き合い、先駆して取り組む創業の地 筑豊において、より良い社会に向けて何ができるのかを考えることが私たちのテーマです。「人のために働きたい」 「地元に恩返しがしたい」 「良質な医療サービスを届けたい 」「安心して暮らせる街をつくりたい 」- そんな社員一人ひとりの夢や理想が、麻生グループのミッション「社会システム変革への貢献」の実現を支え、地域社会への貢献につながっていくことを信じています。

地域から世界へ、未来へ。世紀を超えて飛躍し、広く社会に貢献する。

グループ売上2,571億円。高堅実に守りながら、果敢に攻めて。グループ売上は8年間で182%アップ。
グループ社員10,784人。地域を、国を変えるのは人の情熱力。麻生の基軸は1万人余のポテンシャル。

多角的な麻生グループ事業展開1872年創業

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